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こんな未来を手に入れませんか?
60歳を境に「ただの人」になる人生と、
60代、70代でも「あなたに頼みたい」と言われ続ける人生。

同じ50代でも、ここから先の30年で、
行き先は完全に分かれます。
  • 60歳を過ぎても、今と同等かそれ以上の年収を、自分の選んだ仕事で稼ぎ続ける
  • 会社の肩書きが消えても、自分の名前で仕事の依頼が来る
  • 60代でも70代でも、「あなたと一緒に仕事がしたい」と言われ続ける
  • 生活基盤の立ち上げ
  • 配偶者や子どもの前で、自分の選択について堂々と語れる
  • 同じ立場で本音を語り合える、一生もののネットワークを持つ
  • などなど

──と、ここまで読んで、こう思いませんでしたか?
 
そんな未来があるなら、確かに欲しい。
でも、現実の自分はそうなっていない。

朝起きて会社に向かい、会議をこなし、メールを返し、
夜になれば疲れて帰宅する。
気がつけば、また一週間が終わっている。

「いつかは考えなければ」と思いながら、
もう何年も、その「いつか」は来ていない。

私がご支援したお客様の声

4人とも、結論は全て違いました。
それでも、全員が深く納得している。

プラチナキャリア・コーチングは、最初から出口を決めません。
それが、「誘導しないコーチング」である証拠です。

CASE-01 会社を出る
「価値観のズレ」を見極め、
信頼資産を活かしてフリーランスへ
Aさん
(50代・コンサルタント)

【見抜いた構造】
・会社の方針と本人の価値観が、根本的にズレていた
・お客様からの圧倒的な信頼という、目に見えない資産を持っていた

【Before】
お客様に丁寧に向き合いたいご自身と、営業ノルマを求める会社方針の間で、長年悩み続けていた。メンタル面にも影響が出始めていた。

【After】
退職を決断。フリーランスとして専門性を活かしたアドバイザーとして活躍中。

【ご本人の言葉】
「これまで誰にも相談することができませんでした。狭い業界ですぐに噂が広まるし、同じ立場の人もいなかったので。でも、杢田さんに相談したら、自分の中のモヤモヤがきれいに言語化されて、言葉が自分の中に染み渡って、本当にスッと腑に落ちました。」

CASE-02 会社に残る
「3年、待ちなさい」—念願の中国駐在、
そして中堅事務所のパートナーへ
Bさん
(40代・公認会計士)

【見抜いた構造】
3年は、長い時間ではない
環境と方向性は、本来合っている。焦って辞めるのは、もったいない。

【Before】
中国語を活かす海外駐在を希望していたが、なかなか辞令が出ない。
中堅事務所からの転職オファーがあり、心が揺れていた。

【After】
3年待った末に、念願の中国駐在を実現。
その後、満を持して中堅事務所に転職し、現在はパートナーに昇格。

【ご本人の言葉】
「あのアドバイスがなかったら、道を踏み外していました。今の私があるのは、杢田さんのおかげです。杢田さんは、私にとって人生の師です。」

CASE-03 独立する
「奥様の安心を先に作る」
──順序を変えて、自社設立へ
Cさん
(40代・製造業エンジニア)

【見抜いた構造】
・独立の意思は、すでに固まっていた
・先に作るべきは、本人の決意ではなく、家族の安心だった

【Before】
独立の意思は固まっていたが、奥様の不安と家族の生活基盤がネックとなり、動けないまま時間だけが過ぎていた。

【After】
「先に顧問先を確保し、安定収入の基盤を作ってから独立する」というアドバイスを実行。現在は、日本拠点で欧州メーカーのディレクターを兼務しながら、自社事業を展開中。

【ご本人の言葉】
「杢田さんは、私の可能性を大きく広げてくれました。たくさんの人脈もご紹介いただきました。妻も杢田さんのことを心から信頼しています。杢田さんは、私にとって人生のコンサルです。」

CASE-04 新しい業界へ転職
海外駐在からの帰国直後
「慣れた業界の罠」を抜け、
別業種の製造業で社長直下の新役割へ
Aさん
(40代・コンサルタント)

【見抜いた構造】
・慣れた業界に戻ることの、見えないリスク
・ご本人がまだ気づいていない、自分の強み

【Before】
海外駐在から帰国後、慣れた業界と別の業界、2つの転職オファーを比較。どちらに進むべきか、決めかねていた。出始めていた。

【After】
思い切って製造業へ転職。社長直下の新しい役割で、これまでにない手応えを得て活躍中。

【ご本人の言葉】
「自分では見えていなかった世界を見せていただき、自分一人では絶対に出せなかった結論を、出すことができました。杢田さんに相談して、本当に良かった。」

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講師プロフィール
ウインドリーム株式会社
代表取締役
杢田 正和
MOKUTA, MASAKAZU
HP: https://windream.jp/

1971年生まれ。毎月、中国上海と東京を行き来しています。

大学卒業後、製造業に就職。営業職として勤務。
シンガポール3年、アメリカ2年の海外駐在を経験。
その後、アーサーアンダーセン・ジャパンに転職。
KPMGジャパンの国際本部でグローバルコーディネーション業務を担当。

2015年、KPMG中国に駐在。その後パートナーに昇格。
多くの日本人エグゼクティブが帰任後に苦しむ姿を見てきました。
「もっと早く本気で関われていたら」
──その深い思いが、独立の原点です。

2025年1月、KPMG中国を退任・独立。
ウインドリーム株式会社(東京・上海)を設立。
キャリア戦略パートナー。

独立後も、私自身は現役のビジネス最前線に立ち続けています。
2025年、コチコンサルティング上海 副総経理(人事・労務・育成)
2026年、キャストグローバル上海 副総経理 現任(法務・会計・税務等)

趣味は、空手、水泳、旅行、農作業、写真、音楽、など。

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オンライン講座の内容
  • なぜ60歳から始めるのでは遅いのか?
    50代のうちに始めるメリット
  • 見えてしまう3つの光景。
    定年再雇用で年収3分の1、昨日までの部下が明日から上司、

    チャットもメールも来なくなる
  • 私自身の事例紹介。
    なぜKPMGのパートナーのポジションを手放したのか?
  • 50代を取り巻く環境はすでに変わり始めている。
    政策面、社会面、人口面、文化面
  • いきなり何かを始める前に、まずは、
    棚卸して、設計して、実行に移すことの大切さ
  • 60代、70代以降に
    「どんな景色を見ていたい」ですか?
  • 設計図に沿って、現実の中で、最初の一方を
    踏み出しましょう!
  • これまで積み重ねてきた実績・技術・知識・経験を
    棚卸して、自分の価値を再認識しませんか?
いろいろ考えることがあるかもしれません。
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会社概要

会社名: ウインドリーム株式会社

代表取締役: 杢田 正和 Mokuta, Masakazu

所在地: 東京都中央区日本橋室町1丁目11番12号 日本橋水野ビル7階

電話番号: 090-5538-6495(お問い合わせはメールでお願いします)

メールアドレス: max.mokuta@windream.jp

HP: https://windream.jp/


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